「ものぐさ」を訪ねてくださったお客様の作品と 梧桐 学の提案または返歌を記録しました。 2001年4月
4月1日 唯沢 遥 さん 「花冷えに 嘆きつ戻りつ 夜半の道 君思う吐息 白く重ねて」 4月13日 長谷さん 「自分史の醜きしみを残しつつ春一番かビル風つよし」 あおぎりさん 「『少数派』と銘打つ君のホームページ 生の軌跡を記して親し」 「我が歌友は十代乙女から卆寿越す翁まで また青年の君」